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BREADEN TIMES vol.021

2013/07/13 (Sat) 13:00
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BREADEN TIMES 世界の釣りをCooool!にするメールマガジン
2013.07.13 Vol.021 (月1回発行/ブリーデン編集部)

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暑中お見舞い申し上げます。
現在、都内出張中・・・唸る様な暑さです。
身体が溶けてしまいそう・・・でも溶けてはいません。

【イベント御礼】
先日は神戸にて、平磯海釣り公園エギングフェスタが開催され、弊社BREADENもブース出
展しました。
沢山の皆さんに御来場頂き、ありがとうございました。

そして、BREADEN社の地元・西脇市において、私の友達のヘアーサロンさんのイベントに
も友情出演させて頂きました。
西脇市で開催のイベントでしたが、弊社関連blog等の告知を見て遥か遠方からも御来場頂
きました。神戸、奈良、岡山などなど・・・大変ありがとうございました!
重ねて御礼申し上げます。

【各地転々と釣行・・・】
そして、ここ一ヶ月は各地での遠征釣行も続きました。
「北海道ロックフィッシュ修行」
「イギリスロックフィッシュ&カナル探検」
いずれも釣り慣れない未知のフィールドでの、BREADENタックル同伴の冒険フィッシング
釣行。

何が起こるか?出たとこ勝負!?
果たして、BREADENのハードルアー達がどれだけ通用するのか?
BREADENロッドの性能&パワーが現地の魚に対応出来るのか?
ワクワク、ハラハラ、ドキドキの釣行となりました。

北海道での13ライトタックルの1シーン
http://youtu.be/AYt92UmXSgw

BREADEN IN THE UK?(予告編風)
http://youtu.be/eHOwYe5Oh2E

結果やいかに??
釣行の様子は私のブログにて順次公開していきます。
お楽しみに~~


株式会社READEN代表 村井 光一
BLOG【13 超越 blog】
http://blog.livedoor.jp/breaden13/

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■ レオンコラム
    レオン的ライトゲーム考 その16 「一つのルアーを使いこなす事」
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 ルアーフィッシングというのはまさしく疑似餌で魚を釣るわけですが、素材が木や金属
やプラスティックで出来ているがために、ともすれば使い方や投入タイミングや対象魚種
を限定しがちになります。とくにビギナーの内ほどこの傾向が強く、ベテランになるほど
応用範囲が広く様々な場面で投入して状況にルアーをはめる事が出来るようになっていき
ます。これこそがルアーフィッシングの醍醐味であり一番面白い部分。そしてそもそもル
アーフィッシングがなぜ面白いかと自分自身に問いつめると、恐らく多くの方の根底にあ
るのは「意外性」ではないでしょうか?僕自身もルアーに取り付かれて早40年を過ぎま
したが、最初に手にしたルアーは「スプーン」でした。このただの金属片で魚が釣れると
いう事実と意外性に興味を引かれ、実際に手にして源流部でイワナやアマゴを釣ったとき
には本当に心が躍ったものです。それまでは述べ竿による餌釣りで沢山の渓魚を釣りまく
っていた僕ですからルアーに転向してから釣果そのものはかなり落ちたのですが、ルアー
で釣った1匹には格別な感慨があり1匹の重さが酷く違う(笑)そしてその後はさらなる
意外性を求めてバスフィッシング→ソルトとどんどんのめり込んでいったのです・・・。
 さて、現代は様々なルアーがあり、とりわけソフトルアーと区分けされるワームはもの
凄い種類がありますが、僕の心の中の意外性をくすぐってくれるのはやはりハードルアー
。ワームではなかなか「おお、こんなものでこんな魚が釣れるんだ!」とはなり難いです
よね(笑)やはり、出来る事ならハードルアーで釣りたい。それもお気に入りのルアーで
釣りたい。そしてそのためにはそのハードルアーの基本的機能(動作性など)をとことん
追求する必要があります。基本的なスイミング(リトリーブ)時のアクションから始まり
、その強弱によるアクションの違い、ジャークやトゥイッチの強弱によるアクションの違
い、フォール姿勢、フォールスピード、そのなかでもフリーとテンションを掛けた時の差
や使用するラインの材質による差、中層でのステイ時の姿勢、ボトムステイ時の姿勢、こ
れらを充分知る必要がありますし、知らないといざというときに「当てはめられない」と
いうのもハードルアーの難しさであり、また楽しさと驚きの釣果に直結する事柄なのです

 過日、かねてより計画していた北海道冒険釣行を村井社長と二人で敢行してきましたが
、この釣りの旅でも「想定が現実の釣果になる」といういくつかの成果を見いだしてきま
した。
 使ったルアーはミニマルとメタルマル。応えてくれた獲物はアイナメを筆頭にカジカと
ソウハチガレイ。まあカジカの方はどん欲で比較的釣りやすい魚種なのでさほどの特殊性
は無く、とりあえずメタルマルを投げてボトムを取って巻けば一日中釣れ続いたのでさほ
どの感慨は得られなかったのですが、しびれさせてくれたのはアイナメ。現地スタイルは
テキサスヘビーシンカーで昆布林の中へストンストン落とす縦の釣りであったり、ジグヘ
ッドリグで展開するスローフィネスなゲームなどワームによるゲームが主体です。そして
もちろんこの2種がもっともストロングなメソッドであることは疑いようの無い事実なの
ですが、僕が虎視眈々と狙っていたのは「その他のシチュエーション」です。そしてその
タイミングは初日の夕まずめに訪れました。それまでは昆布ウイードやストラクチャー際
でのテキサスリグメソッドが圧倒でメタルマルやミニマルの出番はほぼ無かったのですが
、夕まずめを機会にアイナメがストラクチャー(護岸テトラ帯)を離れてオープンで魚食
モードに突入したタイミングをベイト(現地ではチカと呼ばれるワカサギ)の動きで察知
!チカが水面をピュッピュッと逃げ始めたので、すかさずメタルマルをテトラ帯(昆布ウ
ィード)の外3m~5mゾーンに打ち込んでの平行リトリーブに一発です。さらにその後は
村井社長も現地友人もメタルマルに替えて大連発劇!
 そしてアタリが途絶えたので少しエリアを変更。ここは堤防外のテトラゾーンで大きな
反転流が出来ている絶好の場所。その反転流に溜まるベイトを喰っているのがアリアリな
感じなのでリトリーブの釣りよりドリフトやテンションフォールが効きそうなエリア。案
の定で、現地友人がミニマル50のテンションフォールドリフトで一本掛けたのをきっか
けにまたもや全員ミニマルで大連発。これがほとんど40~50のアイナメですから最高
のゲームとなりました。
そして魚のサイズとは関係なく圧巻だったのが、翌日沖堤防からの釣り(ここではメタル
でカジカが際限なく釣れました)の帰りに渡船の船長が「お土産にカレイを釣りますか?
」と港内のすぐ外で船を停めてくれたポイント。現地スタイルはカワハギロッドにカワハ
ギ仕掛け(同突き仕掛け)での叩き釣り。しかし僕と村井社長は沖堤防で確認済み。ここ
のカレイはハードルアーで喰う(笑)最初っからメタルマルを結んでチョイ投げでボトム
を取ってリフト&フォールにズル引きを織り交ぜてまたもや大連発の満足釣行となりまし
た。
 結局大事なのはルアーの機能を熟知した上で、投入するタイミングと必要なメソッドを
対象魚に合わせてやるという事。そしてその際には魚種に体する固定観念を捨てて使い込
んだルアーを信じてやる事がもっとも大事であるという事です。
 ちなみにメタルマル、島根のキジハタに劇効きのパターンがあります。
 前述したマズメのアイナメのようにキジハタもスイミングで爆発するタイミングがある
のですよ。ボトムへコンタクトさせないスピードでボトムの上をトレースするとガツンガ
ツンと。発見したアングラーは根掛かりが怖くてやったリトリーブで大連発のひょうたん
から駒的ニューメソッドの開眼。なんとその方法で12匹も釣れたそうです^^

LEON(加来 匠)
BLOG【Keep Casting, all for by LEON.】
http://blog.livedoor.jp/takumikeikoyuya/


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■ エギZのオフショア道
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季節は春から夏になるにしたがい、コチラ北陸の夜は騒がしくなってきます。そう!ケン
サキゲームの開幕です。前回、私の書いたコラム(BREADEN TIMES Vol.011)にて基本的な
ゲーム展開は書かせて頂きましたが、今一度簡単にご紹介します。

まずはリグ。
1.中オモリ式エギマル2.5S
2.メタルエギ単体
3.エギ単体
4.ショート浮きスッテ仕掛

この4パターンを用意して頂ければ、あとは船に乗るだけ。基本的には中オモリ+エギマ
ル2.5Sを中心にゲームを組み立てて攻めるスタイルで釣りをします。
近年、各メーカーでこのゲームの色々な名称はありますが、船の上でする事は皆同じです。

そして私の考えるライトタックルでのケンサキ釣りのメインタックルは、ベイトタックル
であると言う点。近年の動向を客観的に見てみるとスピニングタックルが主流と言う傾向
が強いのですが、私はベイトタックルの方が、はるかに利点が多くカウンター付ベイトリ
ールを多用しております。
ケンサキイカをより効率良くヒットまで持ち込むにはまず今相手の居る層を的確に把握し
て、『どんなリグに高反応を示すのか?』を探す事が重要です。
更にはフォールやステイの状態で抱く事がほとんどなので、片手でその操作が出来るベイ
トタックルの方が、理にかなっていると思う訳です。
そしてこのライトタックルの最大の面白い所!それは、『アタリを取って掛ける!』と言
う所。

前回のコラム記事と重複になりますが、船に灯が灯るスタート当初はボトム中心に攻めて
、時間とともに狙う層が中層や表層にまで変化し、リグチェンジでその場その時のヒット
パターンを見つけ出してケンサキイカを釣って行く訳です。

さて、今回は皆様に是非一度試して欲しい攻め方の一つをご紹介しましょう!

それは・・・・・・  実は、私自身もこっそりと大型を爆釣して来た攻め方です。
イカの層が上がって表層付近に達した時に、より大きなケンサキイカを狙う手段として『
エギ単体』を用いると言う点。

それも経験上3.5SD(スーパーディープ)が一番効率よく、BGlight70Bに直結エギスタイル
!まさにドンピシャにハマる時があります。
それはフリーフォール+サミングで乗せる方法、シャクリなどの誘いは一切ナシ!

理解して頂ける方には『ベイトタックルでエギ単体なんて・・・』と不思議に思われる方
も多々いらっしゃるかと思います。その考えは、正解です(笑)
ただ、イカが表層~10m前後で釣れだした時にのみ許される最高につき最強のパターン
になる・・と言ってもイイかもしれません。

弊社製品のエギ、エギマルは特にバランスを考えて作られているエギなのは皆さんもご存
じのはず。
SD(スーパーディープ)、UD(ウルトラディープ)、KD(過剰ディープ)と多種多様なエギの全
てがラインテンションを張った時にベストなバランスで姿勢をキープします。
フォール姿勢は真っ逆さま、そしてラインテンション張った時は水平フォール姿勢とこの
作用をフルに生かして抱かせる訳です。

動作は、投入してフリーフォール、サミング入れて一旦水平フォール姿勢を作ってからの
フリーフォール・・・この繰り返しで水深10m前後までエギを送り込みアタらなければ
再投入。
どうですか?簡単ですよね?
イメージ的には急激に落ちて行くエギを一旦止めて水平姿勢をちょっとだけ演出し、フリ
ーにした瞬間姿勢を崩し、急速落下姿勢。みたいな??
もちろんスピニングタックルでも同じ事が可能ですが、やはりフリー~サミングの作業は
ベイトタックルが片手で出来るので一番やりやすいです。
しかもスピニングタックルと違いメカニカルブレーキ作用が若干働いてスローなフリーフ
ォールを演出出来るのです。この様に考えると必ずしもエギ単体タックル≠スピニングタ
ックルと言う構図が出来上がる訳です。
更にイカの活性が最高潮になるとこのスローなフリーフォール状態でガンガン乗ってきて
フォールを止めてしまう事も多々あります。

深く考えれば考えるほど色々な可能性とゲーム性が沢山あるケンサキゲーム。
実はまだまだ書きたい事が多くありますが、今回はこの辺で。


エギZ(横山 修二)
BLOG【釣り・・・ときどき釣り】
http://ameblo.jp/egiz/


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■ サミー仙人column♪
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みなさん、こんにちは♪
フィールドスタッフのサミーです。
今回は新色4色が追加されて、ますます魅力的になった13VIBの釣りについて書いてみます
ね!
頻繁に書き出した(汗)ブログでも何度か釣り方等、お話させていただいておりますので、
重複した内容ではありますが、ひとまとめにしてお話してみようかなと思います。

まずやってみていただきたいのは、13VIB30の石蟹パターンです。
13VIBをキャストしたら、誘える距離をのばすためにボトムまでフリーで沈め、着底した
ら40cmほどゆっくりリフトします。激しく震動させてしまうと魚が怯えますので、あくま
でもゆっくりプルプルと振動を感じながらリフトしたら、リールもロッドも動かさずに、
またボトムまでカーブフォールさせます。
ボトムに着底したかどうかは、少し入っていたテイップのテンションが抜けるので分かる
はずです。
アタリは前アタリとしてカッ!カッ!と細かく硬い感じでありますが、これは蟹の脚を千
切るためのバイトですので、運良くフックにバイトした時以外は、アワセてもまずノリま
せん。無視してボトムを目指してください。
前アタリが何度かあった後、本アタリがきます。ロッドテイップが引き込まれてからで良
いので、しっかりアワセてフックを勘通させてください。本アタリは思い切り吸いこんで
の丸飲みですので、慌てなくてオッケーです。
吸い込みすぎた13VIBがエラ蓋を通り越して、外側から顔にフッキングしていたことが何
度もあります。
ロッドティップが引き込まれるまで待つぐらいの気持ちで本アタリを待ちましょう。
以上が基本ですが応用として、13VIBの引き波が出るぐらいの表層から中層、ボトムまで
、どのレンジでも同じアクションでアジは食ってきます。
石蟹は泳ぎますし、表層からボトムまで、様々なレンジを遊泳します。まずはボトムの13
VIBの釣りをしてみて、リフト量と、どのぐらいの時間カーブフォールすればボトムに到
達するのかを把握していただくと良いと思います。

風が強い日はリフト&フォールがやりづらいので、スローリトリーブの釣りに切り替えま
しょう。この時、鉄板バイブレーション特有の強い振動が感じられるほど早く巻く必要は
ありません。振動が感じられないぐらいのスピードでゆっくり巻いていれば、ゆるやかな
S字を描いて泳ぎます。
ゆっくりタダ巻きするだけで、潮のヨレなどの変化がある、魚が居る場所でオートマティ
ックにプルっと振動してヒラを打ってくれます。僕のようにただ巻くだけが我慢できない
方は、アングラー側から積極的にトゥイッチを入れて、軽くプルっとさせてやれば直後に
食ってきます。後ろからのバイトになるので、リアにダブルフック10番か12番を付けてお
くとバレ防止になります。リアフックをラインが拾って、所謂エビになりやすいので、ス
ローリトリーブの時はフリーフォールではなく、テンションをかけたフォールで任意の層
までカウントダウンをオススメします。

以上、13VIBでの釣り方を書かせていただきました。では、13VIBを一晩のどのタイミング
で使ったらよいか?ということですが、正直、いつでも数、サイズ共にワーミングを凌ぐ
勢いで釣れます。しかし、メルマガ読者の皆さんにやってみていただきたいのは、潮どま
りのタイミングです。ワーミングが沈黙する中、今まで釣れていたサイズよりもはるかに
デカイ奴が食ってくるのです。推測でしかありませんが、潮どまりの時間に、遊泳力の弱
い石蟹が活発に泳ぐのではないか。それを知っているデカアジが捕食しに来るのでは?そ
う思っております。ぜひやってみてくださいね!ではまた!


サミー仙人(神谷 佳寿)
BLOG【雨好き仙人サミーの日記】
http://blog.livedoor.jp/sammy13readen/


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■ MOVIE BREADEN SNAP となりのアイツ
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BREADEN SNAP の特徴を動画にて解説!

マジック並みの瞬間早業ルアーチェンジ!
軽量&コンパクトで抵抗が少なく、ルアーアクションを損ないません。
ハードなシャクリ&PEラインの負担を軽減!ルアーロストも激減!

http://www.youtube.com/watch?v=e4T3IuYCw7o


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■ 新製品紹介
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●SWG-BGlightシリーズ
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ケンサキ(ツツイカ系)ゲーム専用設計。
エギマル直結、中錘+エギマル、メタルエギ、ひとつスッテ、複数スッテに対応。「アタ
リをとってナンボ」「ノセてナンボ」のケンサキゲームにおいて、よりlightに繊細、積極
的に感度を追求しました。
船中で他者にアタリが無いのに、ガンガンアタリを感知出来てしまう高感度しなやかティ
ップ。
シュールで焦れったいケンサキの触手に纏わり付くようにオートマチックフッキングする
イヤラシいティップ~ベリー。
バーチカルでも、よりlightに水中でエギ/ルアーをアクションさせ、ケンサキのやる気ス
イッチをONさせるベリー~バット。
BGlightシリーズは、超高感度&オートマチックフッキングな竿頭コンセプト。

・SWG-BGlight70S/kensaki
・SWG-BGlight70B/kensaki
・SWG-BGlight78S/kensaki・LongJerk
・SWG-BGlight78B/kensaki・LongJerk

詳細はこちら
http://breaden.net/rod/bg-light.html


●GRF-TEシリーズ
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アジング・メバリング用2ピースロッド TE division
加来氏とのジョイントにより、"TR-LEON"divisionの更なる専門的ロッドへと深化を遂げ、
他社に先駆けアジングをメインターゲットとした"68strange"を完成させた。
2005年より実に7年以上ものロングランヒットを続ける奇跡のdivisionとなった。
その白竿~LEONdivisionで超越してきたハンドル脱着1ピースのバランス、性能、アクシ
ョンを損なう事なく『2ピース化』し、ゲーム性・機動力を高めたのが、この"TE divisio
n"だ。

・GRF-TE68usemouth
・GRF-TE74fortunateNB

詳細はこちら
http://breaden.net/rod/grf-te.html


●minimaru50shallow&deep 新色
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ミニマル50と65で先行リリースした新色が、50shallowと50deepでも登場。
ミニマル+メタルマル公式ガイドブックをもう一度見直しして、この夏の魚種限定解除の
旅に出かけよう!!

カラー
13 オールゴールド/14 稚鮎/15 MTアイマ/16 コットンキャンディ/17 MT黒蛍/
18 ホワイトホロリウムの6色

詳細はこちら
http://breaden.net/lure/minimaru.html


★ ホームページ紹介
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ブリーデンでは、ホームページ、twitter、facebookで情報発信しています。
製品情報は、ホームページへ。
ブリーデンの今を知りたければ、twitter、facebookへ。
こちらでは気になる「出荷情報やイベント情報、釣果ニュース」がポロッと登場すること
も。

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★ BREADEN OUTFISHING SHOP
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新規会員登録で、すぐにお使いいただける500ptをプレゼント!!

「ブリーデン製品を購入したいが、近くに販売店が見つからない。」
「欲しい商品が店頭で見つからない」

そんな声を多くお聞きしますので、よりスムーズにご購入いただくため、オンラインショ
ップをオープンしました。

ウエアやフットギアを中心とした取扱いとなっております。(ロッドやルアーなどのフィ
ッシングタックルは対象外です)

お買いものはこちらからどうぞ。

BREADEN OUTFISHING SHOP
http://shop.breaden.net/

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◆その他ブリーデンからのお願いと注意事項
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1)ロッド保証書登録について
ロッドに付属してある保証書の片側は、保証書登録カードになっております。
ご購入後は速やかに保証書登録をお願い致します。
保証書に記載しておりますように、登録を行なっていない場合は保証書が
使用できない場合もございます。
また、ご購入店様、ご購入日の記載が無い保証書も使用になれませんので、ご注意くださ
い。

2)ロッド水洗いの注意点
ロッド使用後は水洗いにて、塩分・汚れ等を落としてください。
その際、ブランクス内部に水が入らないようにご注意ください。
(ティップ側を上下逆さまにして上から水を掛けたり、お風呂の中にまるごと浸けたりす
るとブランクス内部に水が入ってしまいます)
ティップ側のロッド内部に水が入った場合は、シャクリ時やキャスト時の負荷がかかるタ
イミングでギッ、ギッといった異音が発生します。
(特にエギングロッドにおいて顕著です)

ティップ側に一度入ってしまった水は簡単には除去できなくなり、
有償修理となりますのでご注意ください。

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