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BREADEN TIMES vol.022

2013/08/13 (Tue) 13:00
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BREADEN TIMES 世界の釣りをCooool!にするメールマガジン
2013.08.13 Vol.022 (月1回発行/ブリーデン編集部)

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残暑お見舞い申し上げます。
世間では お盆休みに突入しました。13TIMES読者の皆さんはいかがお過ごしでしょうか?

お盆で帰省している方?
夕涼みがてらの夜釣りに出掛ける方?
海水浴?プール?旅行?
キャンプ?涼しい夏山登山?

燃え盛る夏を満喫されている事と思います。
ボクは?・・・と言いますと・・・

真夏は、もう10数年以上恒例の大人の夜遊び「ケンサキゲーム」、
そして、13TIMES前号以降、イギリス~中国~オーストラリア~国内各地・・・と釣行/出
張が続き、休まる間もなく真夏を駆け巡っています!・・・もちろん、家族サービスも怠
っていませんよ~~!
 しかし、あまりのドタバタな一ヶ月の余り、更新予定のblogも滞っています。
ネタ/取材?はタップリ盛り沢山なんですが、更新する時間が有りません。
色々と感じた事や、新しい発見&出会い、色んな事があった2013年夏。追々blogに書いて
いきますね。

【甲子園初出場!】
そして、この夏もう一つ!ボクを熱く夢中にさせてくれているのが、高校野球!
地元の公立高校「西脇工」が春夏初の甲子園出場!
もう、嬉し過ぎて~!!
 という訳で、8/11は甲子園初戦、大応援団80台応援バスに乗り込み応援に行って
きました。
対戦相手は島根県の石見智翠館。谷繁を排出した名門江の川高校が改名した強豪校。
そして、結果は見事に4:1西脇工が勝利しました!
選手関係者の皆さん、おめでとうございます!
こんなワクワクドキドキを提供してくれて感謝です!!
 2回戦の対戦相手は千葉県の木更津総合高校、チケットが取れればまた熱戦観に行きたい
です~!

【13 in Perth】
そして、オーストラリア西部パースで開催された大型イカ釣り大会「第5回カラマリクラ
シック」に、BREADENチームは2年ブリに参戦してきました。
 6位、6位、優勝と毎回の上位入賞を果たしたBREADENチーム、2年ブリの今大会の結果
はイカに??

・・・そして、大会だけでなく新たな出会いと再会、釣りを通しての交流・・・色んな想
い出の出来た旅となりました。
こちらも、釣行記の詳細は近々にblogでご報告したいと思います。


【真夏の夜遊びライケン】
カラマ~~リ~~! イレノ~~リ~~! エギマ~~ル~~! ノリア~~キ~~! 
ヒマワ~~リ~~!
一聞、スパニッシュのような雄叫びが船上に飛び交う、オッサン達の楽しい夜遊びタイム
。(一部ちっちゃいオッサンも乱入)
寝る間も惜しんで、各地でライトケンサキゲームを楽しんでいます!
 そして、今夜はBREADENナイトと銘打って、日本各地でケンサキ釣行会を開催。更に楽し
んで頂けたのでは無いでしょうか?
夏の夜の楽しみにと・・・年々ハマるアングラーが増加中!
メタルスッテだけでは、ケンサキゲームは成立しません。楽しめません。
 こちらの釣行記も近々blogにアップします!!お待ち下さいね!


株式会社READEN代表 村井 光一
BLOG【13 超越 blog】
http://blog.livedoor.jp/breaden13/

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■ レオンコラム
    レオン的ライトゲーム考 その17 「一つのルアーを使いこなす事2」
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 特にメバリングやアジングカテゴリーから始めた方達に共通なのがハードルアーに対す
る苦手意識が強いという事があります。
 僕はメディアに出るようになって8年間です。まあ個人的なHPやブログでもそうなので
すが、7年前に初めてDVD(メバリングアカデミーLesson1)に出演した時からずっと言って
いるのが「ワームより遥かに釣れる場面が普通にあるよ」ということ。しかしながらメバ
リングやアジングの現場でハードルアーを使われている方を見る事が現在でもほとんどあ
りません。これがDVDでも言っていますが、「いかにももったいない」です(笑)数釣りで
もサイズを求める場合でもハードルアーがとても有効な場面があり、同時に釣趣も素晴ら
しくもたらせてくれるハードルアーの釣りをもっと楽しんで欲しいなと・・・。

 ではどうすれば?ということなのですが、これ、見る角度を少し変えて考えると苦手意
識の壁が破れるかもしれません。
 例えばブリやヒラマサやカンパチのジギング。これなどは使うルアーは文字通りメタル
ジグ限定です。そしてジギングを少し広げて眺めてみると最近人気が出て来た釣り方にス
ロージギング(*1)という釣り方があり、この釣りでは青物だけではなくマダイやハタ類の
根魚まで満遍なく釣れる釣り方です。例えばサーベリングと呼ばれる太刀魚ジギングもあ
り、僕は過去の経験でこれらの釣りの状況下でヘビーテキサスやダウンショットなどで色
々なワーミングリグも展開してみましたが、圧倒的にメタルジグが釣果に勝ります。

 次にプラグの方に目を移してみますと、代表的なのがシーバスゲーム。希にワーミング
もありますがほとんどのケースではミノー系プラグが圧倒的ですし、最近ではメタルバイ
ブの威力もシーバスゲームにおいて再注目されています。渓流魚に関しても同じで、ヤマ
メ、アマゴ、イワナ、サーモンをルアーフィッシングで釣る場合ほぼ100%近くはプラ
グです。そしてココでもワームリグがハードルアーに勝る局面は非常に少ないといえます

 無茶な比喩をしているように見えますか?「いや、メバルやアジはそういうわけにはい
かんでしょ」と思いますか?
 断言しますが、そう思った時点ですでに自分自身に大きな壁を作ってしまっているので
す。確かに上記したジギング等の釣りで釣れる魚達は魚食性が強くなっている魚を小魚に
似せたハードルアーで釣っているわけで、日常的にプランクトンを主食にしているメバル
やアジにそのままイコール出来ませんが、彼らとていつもプランクトンばかりを喰ってい
るわけではなく、チャンスがあれば一度の補食で大きなカロリーが得られる小魚や甲殻類
を食べているのです。したがってそういう局面ではワームではなし得ないアピールを演出
出来るハードルアーが圧倒的な戦力を見せるのは理の当然なわけです。そしてメバリング
やアジングシーンにおいてソレがいつ訪れるかというと、メバルの場合はいつでもどこで
もほぼ毎回で、しかもメバルはシーバス同様浮く魚ですから浅いレンジで使い安いミノー
プラグやミニマルなどのシンキングペンシルが有効になったり、ボトムへ着けばメタルジ
グやメタルバイブが威力を発揮します。一方のアジで考えても、メバルほど水面を意識す
る事は少ないのでプラグの出番は少ないものの、他の青物同様メタル系ルアーに対する反
応は素晴らしく良いのです。そして両者に共通なのは大型ほどその傾向が強くなるという
事。40オーバーのメバルがヒラスズキゲームの最中に釣れたり、ショアジギングで50
オーバーのアジが釣れたりするのはその証明です。まあ、そんな極端なケースで無くても
日常的なレギュラーサイズエリアでもハードルアーが極端に強い場面は普通にありますの
で、ライトゲームをより楽しむためにも常に投入出来るスキル(自信)を身に着けて頂き
たいものです。
 ちなみに、現在新しいプロダクツに取りかかっています。メバルやアジが劇的に釣れる
ハードルアー。まあ完成と発表はまだまだ先ですが、とりあえず潮止まりの帝王Beバイブ
で自信をつけておいて下さいな。まだ一部の方しか理解出来てないようですが、覚えてし
まえばワーミングがアホらしく思えるほどの釣れっぷりを見せてくれるシーンが必ずあり
ますので。

*1:http://tj-web.jp/blog/p-koba/?p=874


LEON(加来 匠)
BLOG【Keep Casting, all for by LEON.】
http://blog.livedoor.jp/takumikeikoyuya/


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■ INCHO'S REPORT by 杉村 徳章
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先月のZさんのケンサキイカのテクニックに続いてケンサキイカ初心者の僕が感じたことな
どをずらずらと感想を述べようかと思います。今回お邪魔しましたのは金石港(かねいわ
と読みます)のひまわり号さんとブルーマリン号さんです。初めてといっても良いくらい
の素人に果たしてケンサキイカは釣れるのか?ということです。この日はブリーデンナイ
トの設定をして頂いておりましたので沢山のブリーデンファンの方々と楽しい時間を共有
させて頂き本当に感謝しております。

さて、夕日に照らされて出船しポイントに着く頃に海に沈む太陽にお別れ。
 ツツイカ系の釣り物としてのヤリイカの経験は沢山したもののはたしてどうなんでしょ
うと思いつつ準備をしてみる。僕の今回のテーマは中錘式とエギ単体の釣りの経験をして
みる事、更にヤリイカとの違いが見つけられるのか?です。

 ポイントの水深は60mまずはべた底からの探り始めです。パラシュートアンカーを使っ
ての流し釣りですから潮が早くても軽い錘で対処できます。まずは15号の中錘式で挑戦し
ます。選んだエギはエギマル2.5号Sからスタートです。釣果における色の違いが.....わか
んないのでST赤緑からスタートしました。何故かって?ケンサキでもアオリでも良く釣れ
るから。(笑)底取りをして50センチほどのシャクリ上げを2~3発いれてステイ。イメー
ジは出来上がっている。シャクリ上げたエギが少し頭を下げながら潮になじんでくるやい
なやのタイミングで手を出してくるように思います。案の定、フワフワ、ユラユラ繊細な
あたりを感じます。しかし、これってほとんどの竿では見逃してしまうんだろうなーと思
いつつ改めてSWG-BGlight70B/kensakiの凄さを感じつつ小さい幅でシャープにあわせると
、「グンっ」と重みを感じつつ竿先に生命が宿ります。左隣のボンバーさんと右隣のDr.T
さんから「来たねっ」と声をかけてもらい「はいーーー」と大喜び。「水深は?」と聞か
れ「57mです!」と答える。レンジを共有してみんなでいい思いする為のテクニックであ
り、仲間意識を高めるテクニックでもある。あれやこれやと色を変えてみたりしゃくり方
を変えてみたり、ヤリイカよりも激しい動きが好きなようでエギマルに対しての攻撃性も
高いように感じました。

 勿論ひとつの個体が追従しているわけではないのかもしれませんがしつこくアプローチ
しているように感じました。チョッカイの出し方がアオリイカのように方向性が定まって
いないで多方向から仕掛けてきているようです。これはヤリイカも同じように思いました
。同船されている方の仕掛けを拝見すると浮きスッテを織り交ぜたり皆さん工夫を沢山し
てらっしゃるしそのテクニックを隠すことなくオープンなのが先ほどの仲間で結果を出し
ていくに通じるように思います。
 また、エギ直結式の感覚としてはダイレクトな操作感とケンサキイカのアプローチが物
凄く感じられ病みつきになりそうです。Zさんが夏場に睡眠不足なのがよーーくわかりまし
た。
 やり込めばやり込む程引き出しが増えて更に数が伸びるというゲーム性の高さ、これは
経験してみない手はありません。更に昼間市場を散策した際にはこれらケンサキイカが一
杯1000円以上の販売価格で並んでいましたので驚きと共に味のよさが魅力なんだと改めて
実感させられ、日本海側の広いエリアで楽しむことが出来る事に少し嫉妬しました。

 交通の便が良いならば行ってみないのはもったいないとしかいいようがありません。ま
た、仲間とのやり取りの中でのヒットパターンの発見がダブル、トリプルの釣果を引き出
して更なる夏の思い出になることは間違いないです。
 少し大げさかもしれませんが、横浜から飛行機使って行ってみる価値はあったと思いま
す。日本海側の近くに住んでいらっしゃる「あなた」新たな扉を開くチャンスです、ぜひ
挑戦してみてください。

 大人の楽しい夜遊びは遅くまでなんだかんだと言いながらジャレあう仲間、多少の無理
をしてでも会いたくなる仲間、何かあった時には駆けつける仲間、楽しい時間の共有です
。そして次回も続くのでした。


インチョー(杉村 徳章)
BLOG【There's something about Incho】
http://blog.livedoor.jp/incho__/


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■ DT'S LABO
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皆さんこんにちはdr.t毒蝮ことDTです!猛暑日続く毎日夏バテされてませんか?
私の夏バテ対策はタウリン豊富なケンサキイカを食べる事でこの夏を乗り切ってます!

さて、今回はこの時期人気な夏夜の河川ミニマルクロダイについて少しふれたいと思いま
す。

●まずは釣り場選び
一言に河川と言っても河口付近~中流~上流域までとあり、途中に堰きや水門などの無い
河川では、河口から10kmも離れた上流でもクロダイは釣れてます。しかし大きな河川等で
は潮の干満差に合わせて釣り場を選ばなければなりません。そうなると河口付近~中流ま
でが釣り易い場所となります。

●次に具体的なポイント選び
一本の川にも流れがあり蛇行してます。そして潮の満ち引きで流れが前後して蛇行部分に
ヨレ変化ができます。単純に流れが曲がる所ですね!
そして地形と地質、基本ミニマルで底をズリズリと引いて、時々軽く跳ね上げ長めのステ
イの組み合わせでクロダイを誘いますので、ひっかかりにくいミニマルと言えども岩場の
多い所では流石に根掛かりしてしまいます。
砂地や泥で凹凸してて根掛かりしにくい場所を予め日中下見しておくとよいでしょう。

●そしてタックル選び
私は、2本使い分けてます。
(1)感度もよく遠投できて足場の高い所からでも操作し易いTR85PEspecial。
(2)ボートエギングロッドでありながら、繊細なティップと粘りのあるベリーバットを備え
たオールラウンド的に使えるBG74swinging。
この竿2本にリールは2500~3000番クラス、ラインはPE06号、リーダーフロロ2.5号でセッ
トしてます。
では、このタックルに適したルアーですが、ミニマル50shallow、50、50deep、65、どれを
選べばよいのか?
川には流れがありますので、軽すぎるとラインが引っ張られミニマルが浮き上がり、流さ
れるばかりで釣りになりません。
ミニマル50deepやミニマル65などウエイトのあるものが当然メインになってきますよね。
それでも最近ミニマル65でも流されてしまって、釣りにならないことがあります。もっと
ウエイトのあるミニマル65deepなんてあればいいなと思い、重い鉛に付替えてミニマル65
シンカーチューン作ってクロダイ釣ってみました。
飛距離が伸び底取りしやすくなり釣果もそこそこでした、しかしバランスが悪くて納得い
かな出来なので今回ちゃんとした物がいるなと思ってミニマル65deepを本格的に試作製作
してみる事にしました。

更に底立ち角度アップ?!生命感存在感アップ(第3のアクション)誘発!...ミニマル65dee
p必要だな。


DT(高原 英明)
BLOG【13mebadrtのブログ】
http://ameblo.jp/13aji-meba-drt/



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■ MOVIE 師崎でのショアケン! サミー仙人
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2013年7月13日放送のルアー合衆国動画です。

サミー仙人が、知多半島師崎でショアからケンサキイカを狙います。

出演:サミー仙人
場所:知多半島 師崎

http://www.youtube.com/watch?v=1teo-XnCWAs



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■ MOVIE 賑やかに大ブームのケンサキイカ狙い! ブリーデン村井、エギZ
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2013年8月10日放送のルアー合衆国動画です。

夏の風物詩、ライトケンサキゲーム!
中錘+EGIMARUで!EGIMARUディープ直結で!METALEGIで!
これぞ、真夏の夜遊び!!

出演:ブリーデン村井、エギZ
場所:福井県「神海丸」

http://www.youtube.com/watch?v=aw-K_7CSLD4


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■ 新製品紹介
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●SWG-BGlightシリーズ
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ケンサキ(ツツイカ系)ゲーム専用設計。
エギマル直結、中錘+エギマル、メタルエギ、ひとつスッテ、複数スッテに対応。「アタ
リをとってナンボ」「ノセてナンボ」のケンサキゲームにおいて、よりlightに繊細、積極
的に感度を追求しました。
船中で他者にアタリが無いのに、ガンガンアタリを感知出来てしまう高感度しなやかティ
ップ。
シュールで焦れったいケンサキの触手に纏わり付くようにオートマチックフッキングする
イヤラシいティップ~ベリー。
バーチカルでも、よりlightに水中でエギ/ルアーをアクションさせ、ケンサキのやる気ス
イッチをONさせるベリー~バット。
BGlightシリーズは、超高感度&オートマチックフッキングな竿頭コンセプト。

・SWG-BGlight70S/kensaki
・SWG-BGlight70B/kensaki
・SWG-BGlight78S/kensaki・LongJerk
・SWG-BGlight78B/kensaki・LongJerk

詳細はこちら
http://breaden.net/rod/bg-light.html


●GRF-TEシリーズ
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アジング・メバリング用2ピースロッド TE division
加来氏とのジョイントにより、"TR-LEON"divisionの更なる専門的ロッドへと深化を遂げ、
他社に先駆けアジングをメインターゲットとした"68strange"を完成させた。
2005年より実に7年以上ものロングランヒットを続ける奇跡のdivisionとなった。
その白竿~LEONdivisionで超越してきたハンドル脱着1ピースのバランス、性能、アクシ
ョンを損なう事なく『2ピース化』し、ゲーム性・機動力を高めたのが、この"TE divisio
n"だ。

・GRF-TE68usemouth
・GRF-TE74fortunateNB

詳細はこちら
http://breaden.net/rod/grf-te.html


●minimaru50shallow&deep 新色
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ミニマル50と65で先行リリースした新色が、50shallowと50deepでも登場。
ミニマル+メタルマル公式ガイドブックをもう一度見直しして、この夏の魚種限定解除の
旅に出かけよう!!

カラー
13 オールゴールド/14 稚鮎/15 MTアイマ/16 コットンキャンディ/17 MT黒蛍/
18 ホワイトホロリウムの6色

詳細はこちら
http://breaden.net/lure/minimaru.html


★ ホームページ紹介
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ブリーデンでは、ホームページ、twitter、facebookで情報発信しています。
製品情報は、ホームページへ。
ブリーデンの今を知りたければ、twitter、facebookへ。
こちらでは気になる「出荷情報やイベント情報、釣果ニュース」がポロッと登場すること
も。

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新規会員登録で、すぐにお使いいただける500ptをプレゼント!!

「ブリーデン製品を購入したいが、近くに販売店が見つからない。」
「欲しい商品が店頭で見つからない」

そんな声を多くお聞きしますので、よりスムーズにご購入いただくため、オンラインショ
ップをオープンしました。

ウエアやフットギアを中心とした取扱いとなっております。(ロッドやルアーなどのフィ
ッシングタックルは対象外です)

お買いものはこちらからどうぞ。

BREADEN OUTFISHING SHOP
http://shop.breaden.net/

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◆その他ブリーデンからのお願いと注意事項
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1)ロッド保証書登録について
ロッドに付属してある保証書の片側は、保証書登録カードになっております。
ご購入後は速やかに保証書登録をお願い致します。
保証書に記載しておりますように、登録を行なっていない場合は保証書が
使用できない場合もございます。
また、ご購入店様、ご購入日の記載が無い保証書も使用になれませんので、ご注意くださ
い。

2)ロッド水洗いの注意点
ロッド使用後は水洗いにて、塩分・汚れ等を落としてください。
その際、ブランクス内部に水が入らないようにご注意ください。
(ティップ側を上下逆さまにして上から水を掛けたり、お風呂の中にまるごと浸けたりす
るとブランクス内部に水が入ってしまいます)
ティップ側のロッド内部に水が入った場合は、シャクリ時やキャスト時の負荷がかかるタ
イミングでギッ、ギッといった異音が発生します。
(特にエギングロッドにおいて顕著です)

ティップ側に一度入ってしまった水は簡単には除去できなくなり、
有償修理となりますのでご注意ください。

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メールマガジンの退会はこちらから:https://d.blayn.jp/bm/p/f/tf.php?id=breaden13

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