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BREADEN TIMES vol.020

2013/06/13 (Thu) 13:00
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BREADEN TIMES 世界の釣りをCooool!にするメールマガジン
2013.06.13 Vol.020 (月1回発行/ブリーデン編集部)

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西日本は空梅雨で、既に真夏。昨夜は寝苦しい熱帯夜でした。
朝一便で羽田へ。関東は梅雨らしい雨天。空梅雨の西日本に住む者としては羨ましい限り
・・・天の恵みですね。
そもそも、梅雨入り宣言発令自体が早過ぎたのでは?・・・とも思いますが・・・オフィ
ス前の緑のカーテンや自宅プランターの野菜達の水やり(私が担当)が気になります。笑

そろそろ公開になるんですが、ショップさんの企画で元阪神タイガースの矢野燿大のチャ
レンジフィッシング(*1)という企画で、各メーカーのテスター陣と矢野さんが様々な釣り
を競演する・・・というネット配信番組があり、BREADEN社からは伝道師レオンさんが登
場!他社さんが他魚で苦戦して迎えた9回裏?一発逆転は有るのか??
・・・近々、番組お知らせしますので、是非ご覧下さい。

冒険FISHINGその1【ツンデレ ヌーチー in 神戸】
その矢野さん番組ロケでお邪魔した神戸のフィッシングボート"フラットウェーブ"さん(*
2)に私もお邪魔してきました。
今回の神戸冒険フィッシングの同船者は、広島からレオンさん、岡山から68式ライド(*3)
さん。
 フラットウェーブのキャプテンたまちゃんはルックスに反して、凄く丁寧で繊細なコン
トロールとアドバイスでデイゲームをサポートしてくれます。快適で釣り易い操船ブリで
すね。
 そして、たまちゃんオススメのチヌ(黒鯛)攻略ルアーがBREADENのminimaru。違和感
なく潮に馴染むように自然にスローフォールするminimaruがスレきった神戸のツンデレ黒
鯛チヌには効果的だと、気になって仕方無いルアーのようです。スナップ集をご覧下さい
。詳細は私のブログ(*4)でもご紹介しますね。


冒険FISHINGその2【眠らない男達の尺メバル in 横浜】
ハードな晩秋?初夏?のスケジュールをかい潜って横浜の尺メバル狙いで"オーシャンマ
スター"さん(*5)にお邪魔してきました。横浜の釣りは昼も夜も多彩で、意外にも東京湾
近辺は魚影も濃く魅力的なフィッシングエリアだと思います。今回もお世話になった喜内
キャプテンは若くてイケメン、そして徹底したサービスと独特な語録が面白く見逃せない

今回の同行者は、インチョーさん、ポンウデニーさん、イトーさん。
 もう御存知の方も多いと思いますが、尺メバル狙いにminimaruは最強無敵!どうしてこ
んなにminimaruだけが強い!?という位よく釣れます。今回同船したイトーさんもジグヘ
ッド&ワームで打率稼ぎ?の予定が・・・周りのアングラーのミニマルばかりにヒットが

詳しくはブログで・・・


*1:http://www.rebass.jp/channel/challenge/
*2:http://taniyama.blog12.fc2.com/
*3:http://blog.livedoor.jp/ride_1119/
*4:http://blog.livedoor.jp/breaden13/
*5:http://www.ocean-master.jp/


株式会社READEN代表 村井 光一
BLOG【13 超越 blog】
http://blog.livedoor.jp/breaden13/

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■ レオンコラム
    レオン的ライトゲーム考 その15 「夏こそ新生ライトゲーム!」
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 冬の釣り物であるメバルのイメージが強い僕ですが、実は僕は四季の中で夏が一番好き
なのです。もちろん釣りの話です。

 何故かというと釣り物が豊富になるし、美味しい獲物も釣れるし、なにより堤防以外で
のデイゲームがグッとやりやすくなるからです。いや、むしろ堤防以外の方が遥かに釣り
やすくなる。例えばサーフでフラットフィッシュやマズメ時の太刀魚、ゴロタ場でソイ・
カサゴゲーム、磯ではマダイや青物やハタゲーム。そして近年ハマりにハマっているライ
トケンサキゲーム(*1)と盛りだくさんな楽しみ方ができるからです。

 そして何より自身今夏一番楽しいのは(楽しいはずなのは)メタルマルゲーム。

 昨年のこの時期に発売なったメタルマルはすでに僕の手を離れ、優秀な13スタッフ(*
2)やコアな13サポーター(*3)の皆さんの手によって色んな場面で様々な釣果を叩き出す
大活躍をしています。なので僕自身がまだ果たせていない、メタルマルによるデイの磯キ
ジハタ(アコウ)ゲーム(知られていませんが、島根県で一日12本のアコウをメタルマ
ルでゲットした方も)やサーフエリアでの本格的なフラットフィッシュゲーム(こちらも
マゴチ7連発の情報が)を想像するともうワクワクしてくるのです。そして昨年素晴らし
い実績を出す事が出来たマイボートやチャーターボートを使ったライトオフショアゲーム
(*4)の夏期検証と、オフショアにさらに適合させたメタルマル研究・・・。もっと遠く、
もっと深く、もっと強く・・・。

 実際僕自身この2年はナイトゲーム、灯り付き堤防の釣り、の回数がぐっと減りました。
その主な原因は釣り場環境の悪化です。特に漁港の堤防の状況は酷く、地域によっては続
々と釣り禁止堤防が増えています。そんな現代の釣り場環境を脱出して新たな楽しみ方を
発掘するのも僕たちに与えられた命題だと思っていますし、今後続々と成果を発表してい
きますので、特にこのマガジンをご覧の皆様にはその楽しさを真っ先に味わって頂きたい
と思うのです。そのきっかけと最初のチャンスが、僕が言うところの新生ライトゲームで
ありますし、今夏に掛かっていると断言できるのです。

 そんな中、今一度ご紹介したいのが和歌山の13スタッフであるカッキーこと岡澤くん
が見いだしたミニマルを使ったソイゲーム(*5)。ミニマルでソイと言えばミニマル&メタ
ルマル公式ガイドブックDVD(*6)を見ても分かるように僕もかなりやり込んでいますが、
まずはドシャローゴロタや堤防際やテトラの穴撃ちがイメージされます。そして彼らがや
ったのは+スイミングも取り入れたもの。そして数々検証してミニマルが圧倒的に釣れる
と・・・。先日も社員の健太郎くんが取材(ロックフィッシュ地獄)で同行(*7)して目の
当たりにし、驚きを禁じ得なかったと語っています。よほどの事が無いと褒めない彼の性
質を知っている僕ですから逆に驚きましたが(笑)

 この釣り本当にお勧めです!メバリングとは全く違った趣です。

バイトシーンが見える楽しさ(*8)(YouTube)、ソイのスピードとパワーに少しでも気を
抜くとやられるスリリングさ、エトセトラ・・・。そして沖合でナブラでも湧こうものな
らすかさずメタルマルを投入!ま、これもこの夏の僕のトレンドというわけですな^^

 そしてこのゲーム、僕の知る限りにおいても生息エリアはメバル並みに広く、全国津々
浦々にビッグゲームポイントが隠れているはずです。それを今後皆さんと共に開拓してい
き、新しいトレンドを築き上げたいと思うわけです。


*1:http://blog.livedoor.jp/takumikeikoyuya/archives/52768481.html
*2:http://blog.livedoor.jp/chobichobi57/archives/7902185.html
*3:http://s.webry.info/sp/09837476.at.webry.info/201209/article_6.html
*4:http://blog.livedoor.jp/takumikeikoyuya/archives/52797657.html
*5:http://ameblo.jp/madman03/theme2-10069294816.html#main
*6:http://shop.breaden.net/products/detail.php?product_id=184
*7:http://blog.livedoor.jp/kasago2/archives/52043057.html
*8:http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=y1-APEvQ6rk


ウエブセミナー
http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=ivCKG-tAtNQ
 ウェブセミナーの方はミニマル&Beバイブを使った乗っ込み期のチヌゲームです。
 こちらはまだ始めたばかりで練り込みが必要ですが、Beバイブへのバイトは驚くほどの
頻度があり、大きな将来性を感じさせてくれた釣行でした。


LEON(加来 匠)
BLOG【Keep Casting, all for by LEON.】
http://blog.livedoor.jp/takumikeikoyuya/


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■ JOE'S TALK
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今回は春の藻場打ち攻略について少しお話をさせてもらいましょうか。

エギングでも、ヤエンでも藻場は釣りがやり難いものです。しかしながら、潮通しの良い
藻場にはやはりベイトも、イカも潜んでる訳でして、避けては通れない課題となるわけで
す。
基本的にイカは膝丈くらいからの水深でも生息してるわけでして、ドシャローの藻場の中
に以外にモンスターが入ってるとこともあるんですね。
そして何よりも竿抜けポイントになってることが多く、シャローの藻場の切れ目やポケッ
トにエギを通してやるとワラワラ出てくることもかなりの確率であります。

では、これをどう攻略するのか というところですね。

まず、エギマルのなかでセレクトするには3.5Sというタイプのものがあります。
なんと、1mあたり8~9秒の沈下速度。
デッドスローも良いところです。これほどシャローの藻場うちに向いているエギは何処の
メーカーにもありません。
最初、水分を含んでいない状態で使用するとほとんど沈んで行かないようにみえるほどで
す。
これを藻場のポケットに投げ入れユーックリとフォールさせて、かるーく誘いをかけてみ
てください。
イカが潜んでいたら一発で持っていきます。
または、藻の生え並んでいる際を軽いしゃくりでユックリ引いてみてください。
イカが飛び出てくることもかなりあるので、驚くと思いますよ
その際は必ず偏光サングラスをかけてしっかり見ていてくださいね。藻の中からスーッと
でてくるイカがいたならすぐに見つけれるはずです。

デイのランガンシャローの藻場うちは、竿抜けになっていることが多いのでオススメです
。思ったよりも浅い所に実はイカが潜んでいることをお忘れなく。


JOE(湯川 マサタカ)
BLOG【ショア侍ジョー】
http://blog.livedoor.jp/breadenjoe/


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■ 芥河晋のアクターフィッシング劇場
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 みなさんこんにちは、フィールドスタッフのアクターです!

 いつものことではあるけれど、忘れたころにやってくるこのコーナー。今回は何につい
て話そうかなと、即席で考えて出した答えは、コレ。PEでの釣りについて。
 このトピックスはいろいろなところで話しているからもしかするとこのコーナーでも触
れたことがあるかもしれないけれど、今でもあちこちで聞かれる話題でもあるのでPEでの
釣りで考えていることについてその一端をまた紹介しましょう。

実はここのところフロロとPEの両方を使い比べながら釣りをする機会が結構あったんです
。仕事がやたらと忙しくて釣りをする時間自体があまりとれないので、その大半が取材か
この釣り比べといった感じ。KAKKYとも協力しながら楽しみながら色々とやってました。
 どうしてそんなことをしていたのかといえば色々とテストしなければならないことがあ
ったからで、そのメインとなるのがジグヘッドや軽量メタルジグを使ってのボトムの釣り
。それをPEとフロロを使い分けながら色々と試していたわけです。

 そこで改めて強く実感できたことは次の3点。列挙すると…

(1)PEは圧倒的に根がかりが少ない
(2)瞬間的な合わせではPEが有利
(3)風が強くなってくるとPEは扱いにコツがいる

 これらを全部説明していったら大変長くなってしまうので、今回は(1)に絞って話をし
てみましょう。

 まずは試してみた道具立てから。
メインラインはPEが0.6号をメインに、ときに0.8号まで。この先にはフロロの1.5号前後を
リーダーとしてひとヒロほど繋ぐ。一方のフロロはというと、7lbの直結がメインでちょっ
と太くしてみて8lbの直結も試してみました。使ったルアーは3gのダート系ジグヘッドにピ
ンテールまたはシャッドテールのソフトルアーの1.5~2インチクラス。または3~5gの軽量
メタルジグ。
 使い方は、これらをボトム周辺で躍らせて魚を誘うだけ。実にシンプル!そして結構釣
れる!!

 釣り方からも分かるようにこの釣りにはボトムコンタクトが欠かせないもの。必然的に
根がかりとの戦いになるのだけれど、メインラインが違うだけでこの根がかりの具合が全
く違う違うのです。どれくらい違うかといえば、フロロだったら10回くらいはガッチリと
致命傷クラスの根がかりが発生してしまうような状況で、PEだと1~2回起きるかどうか。
別に何か特別なことをしているわけでもなく、全く同じように釣りをしていてこれくらい
劇的な違いが生じるのだから驚きです。

 なぜそうなるのか。正直良くはわからない。ただ、きっとPEの浮力が絡んでいるのだろ
うなとは思ったりもします。PEはイトが水に浮こうとするので、リグが水中に沈んで行く
にはこの浮力に逆らう必要があります。そのためにほかの素材のラインに比べると、ブレ
ーキがかかった状態で沈むことになり、着底時もソフトランディングする感じになってい
るのではないだろうかと思うのです。また、同じくPEの持つ浮力によってリグに近い部分
のラインまで水面に漂った状態になるので、リグはほかのラインの時よりも上方向からそ
っとボトムに落ちていく感じになるはずだとも。
 これによってPEを使うとリグはボトムとハードにコンタクトすることが少なくなり、結
果として根がかりが減るのではないか、そうぼくは考えているんです。いや、もしかする
と、一方のフロロは水に沈んで行こうとするので、PEとは全く逆のことになり、フロロは
フロロで他の素材のラインよりも根がかりやすい状態になっているのかもしれませんね。
根がかり難いものと根がかりやすいもの。その両極端で比べているから、これくらいの圧
倒的な差が出てくるとも考えられるのかもしれませんよね。

いずれにしても、ぼくらライトリガーにとってはボトムを基準にした釣りは基本中の基本
であり、できることなら根がかりは避けたいところ。そんなときは積極的にPEを使うよう
にしてみると根がかりを軽減できるかもしれないので覚えておくと良いかもですヨ。


AKUTAR(芥河晋)
BLOG【Nutty Light Rigger Vol.2】
http://www.fimosw.com/u/akutagawa


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■ MOVIE 春のアオリイカ捕食打ち 【ショア侍ジョー、秀丸】
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2013年5月11日放送の三重テレビ「ルアー合衆国」の動画です。
ショア侍ジョーこと湯川マサタカ氏と、秀丸こと上中秀男氏が春の親イカにリベンジし
ます。

出演:ショア侍ジョー(湯川マサタカ)、秀丸(上中秀男)
場所:和歌山中紀~南紀

http://www.youtube.com/watch?v=F_4p3YDKfbI


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■ 新製品紹介
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●SWG-BGlightシリーズ
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ケンサキ(ツツイカ系)ゲーム専用設計。
エギマル直結、中錘+エギマル、メタルエギ、ひとつスッテ、複数スッテに対応。「アタ
リをとってナンボ」「ノセてナンボ」のケンサキゲームにおいて、よりlightに繊細、積極
的に感度を追求しました。
船中で他者にアタリが無いのに、ガンガンアタリを感知出来てしまう高感度しなやかティ
ップ。
シュールで焦れったいケンサキの触手に纏わり付くようにオートマチックフッキングする
イヤラシいティップ~ベリー。
バーチカルでも、よりlightに水中でエギ/ルアーをアクションさせ、ケンサキのやる気ス
イッチをONさせるベリー~バット。
BGlightシリーズは、超高感度&オートマチックフッキングな竿頭コンセプト。

・SWG-BGlight70S/kensaki
・SWG-BGlight70B/kensaki
・SWG-BGlight78S/kensaki・LongJerk
・SWG-BGlight78B/kensaki・LongJerk

詳細はこちら
http://breaden.net/rod/bg-light.html


●GRF-TEシリーズ
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アジング・メバリング用2ピースロッド TE division
加来氏とのジョイントにより、"TR-LEON"divisionの更なる専門的ロッドへと深化を遂げ、
他社に先駆けアジングをメインターゲットとした"68strange"を完成させた。
2005年より実に7年以上ものロングランヒットを続ける奇跡のdivisionとなった。
その白竿~LEONdivisionで超越してきたハンドル脱着1ピースのバランス、性能、アクシ
ョンを損なう事なく『2ピース化』し、ゲーム性・機動力を高めたのが、この"TE divisio
n"だ。

・GRF-TE68usemouth
・GRF-TE74fortunateNB

詳細はこちら
http://breaden.net/rod/grf-te.html



★ ホームページ紹介
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ブリーデンでは、ホームページ、twitter、facebookで情報発信しています。
製品情報は、ホームページへ。
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こちらでは気になる「出荷情報やイベント情報、釣果ニュース」がポロッと登場すること
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★ BREADEN OUTFISHING SHOP
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「ブリーデン製品を購入したいが、近くに販売店が見つからない。」
「欲しい商品が店頭で見つからない」

そんな声を多くお聞きしますので、よりスムーズにご購入いただくため、オンラインショ
ップをオープンしました。

ウエアやフットギアを中心とした取扱いとなっております。(ロッドやルアーなどのフィ
ッシングタックルは対象外です)

お買いものはこちらからどうぞ。

BREADEN OUTFISHING SHOP
http://shop.breaden.net/

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◆その他ブリーデンからのお願いと注意事項
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1)ロッド保証書登録について
ロッドに付属してある保証書の片側は、保証書登録カードになっております。
ご購入後は速やかに保証書登録をお願い致します。
保証書に記載しておりますように、登録を行なっていない場合は保証書が
使用できない場合もございます。
また、ご購入店様、ご購入日の記載が無い保証書も使用になれませんので、ご注意くださ
い。

2)ロッド水洗いの注意点
ロッド使用後は水洗いにて、塩分・汚れ等を落としてください。
その際、ブランクス内部に水が入らないようにご注意ください。
(ティップ側を上下逆さまにして上から水を掛けたり、お風呂の中にまるごと浸けたりす
るとブランクス内部に水が入ってしまいます)
ティップ側のロッド内部に水が入った場合は、シャクリ時やキャスト時の負荷がかかるタ
イミングでギッ、ギッといった異音が発生します。
(特にエギングロッドにおいて顕著です)

ティップ側に一度入ってしまった水は簡単には除去できなくなり、
有償修理となりますのでご注意ください。

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